
仕事のスケジュールはMacやiPhoneのカレンダー(Google Calendar)を使い、
手帳を一切持たない主義ですが、
メモ帳はアスクルで売ってそうなノートを使うとつまらない。
てことで、何かヴィンテージ感のあるノートブックを探していたところ、
MAKOOのノートブックをネットで見つけました。

革でもなんでもない、輸入ワインの梱包ダンボールが表紙です!!
一点一点のデザインが異なり、分厚いノートブック。
手垢や傷によってどのように経年変化していくのかが楽しみっす。

そんでもって、紙の色がベージュな所もあればブルーな所もある、
バラバラなんだけども適当な感じが好き(笑)。

紙質はザラザラで罫線もなく、書き味が悪そうなノートなのは想像できるでしょう。
機能性を求める人には向いてないかもしれないけど、
いいんですザラザラでも、書けて読めればいい!

話は変わって、これは最近購入したシャチハタネーム9の着せ替えパーツ。
デフォルトである黒いカバーが気に入らなく、この柄を購入しました。
どう?ハーレーっぽいでしょ?仕事がもっと楽しくなるハズです(笑)。
柄とキャップの色が別々に売っており組み合わせは自由なので、
シャチハタ公式サイトや楽天で購入してみては如何でしょうか?

っていう歌を知っている方は、ファミコン『星のカービィ夢の泉の物語』をプレイしていた世代ですか?
散々ベタ褒めした記事はこちら⇒
アンチャーテッド3をクリアした後は星のカービィWiiをプレイし、今週に入ってからはゼルダの伝説スカイウォードソードとPS3モンハン3rd HD Ver.を掛け持ちでプレイしていたんすよ!
ホント、ゲーマーにとっては忙しい時期です。
会社の後輩が「今回の面白いですよ!スーパーDXや夢の泉の物語やってた世代には懐かしく感じます!」と騒いでいたから、半信半疑で購入しました。
こりゃアタリのゲームですね!プレイしてみると本当に買って良かったと思えるし、“カービィは子供がプレイするゲームだ”という認識を破ってくれましたね!!
去年発売された
ドンキーコングリターンズよりも簡単ですが、色使いといい、BGMといい、何をとっても文句の付け所がなく、星のカービィ64から11年ぶりに発売されたカービィシリーズは購入して良かったと思う。
また、ステージ内にあるスフィアと呼ばれる部品をコンプリートしようとすると、結構際どい位置にあったりするのでやり応えがありますし、最後のボスをクリアすると新たにエクストラモードという、上級者かかってこいや!モードがあるので、今挑戦しているところです。これは体力半減な上にボスが格段に強い。
鳥肌が立ったのはワールド5のナッツ・ヌーン。メロウな雰囲気でたまりません!!さらにBGMには『夢の泉の物語』で使われていた
Grape Gardenがアレンジされてるもんだから、ゲームに集中できない(笑)。
敵の能力をコピーする機能も健在。「えっ?これってあのキャラのパクリでしょ!」って突っ込みたくなるパロディも満載(笑)。
ソードをコピーするとゼルダの伝説のリンクの回転切り、ファイターをコピーするとストリートファイターの波動拳や昇龍拳、ハイジャンプをコピーするとコナミワイワイワールドのコナミマンみたいなコスプレ、それぞれあるコマンド入力をすると技が出せるからやり込み要素アリ!
極端にアクションテクニックを求めるステージがあったり、アクションに慣れていないと難しいボスとの戦い。これらは4人プレイすると難易度は落ちますが、ゲーマーだったら当然1人でプレイするべきでしょう。
それから、連続してボスと闘う真格闘王への道というサブゲームが結構アツイ!
自己記録更新のために日々闘っているけど、近いうちにプレイ動画をアップしようと考えている。